フランスのワイン
私のお勧めのワインは次の通りです(説明文はラベルから転記しました)。
- (赤) フランス: BARON DE CRUSE BORDEAUX (1999)
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世界のグルメが選ぶフランスの名門クルーズ
『バロン ド クルーズ』は、ボルドーワインを世界に広め、今日の名声を築いたともいえるクルーズ社のミディアムボディの赤ワインです。果実味豊かな味わいとコクを備えながら、バランスの良い飲み口です。肉料理やチーズと相性の良いワインです。飲み頃温度は15度です。
- (赤) フランス: BARON DE LIRONDEAU
- 『バロン・ド・リロンドー』は、フランス売上No.1のボルドーワインである、ウィリアムピターズ社のテーブルワインです。苺の香りと清涼感のある新鮮な果実味が特徴で、ポークソテーやチキンのトマト煮込みなどのお料理に合います。ミディアムボディの赤ワインで、14℃ー16℃が飲み頃です。
- (赤) フランス: BEAUJOLAIS NOUVEAU JEAN-CLAUDE SABRE (2001)
- 2本目の『2001年産ボージョレ・ヌーヴォー』です。特に解説はありません。
- (赤) フランス: BELLES VENDANGES ROUGE
- 『ベル・ヴァンダンジュ・ルージュ』は、果実味と口当たりの良さを大切にしてセラーマスターが選び抜いたワインです。程よい渋みがあり、辛口です。
- (白) フランス: BOURGOGNE ALIGOTE (2002)
- 次の注意書きがあります。
我々の伝統的なやり方に従って瓶詰されたか、ルロワのラベルを身に付けるに相応しいと判断されたワイナリーおよび生産者によって瓶詰された後に、買い付けされたこのワインには、その成熟の過程において高貴で自然なワインの澱が発生していることがあります。また、日々発生します。それは瓶の中でワインが生きていることの証しなのです。濾過等をすることでこの澱の形成を妨げないで下さい。それはワインから命を奪い、このワインの固有の長所の大部分を失うことになるからです。ワインは12℃から15℃の定温で、そして最低80%から85%の湿度の中で保管されなければなりません。この2点をおろそかにしますと、ワインの品質を悪化させることになります。
マダム・ルロア
- (赤) フランス: CABERNET SAUVIGNON VIN DE PAYS D'OC (1999)
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- Production Area
- South of France
- Varietals
- 100% Cabernet Sauvignon
- Characteristics of the wine
- Dry, Medium, bodied good grape character, Cassis
- Temperature of Service
- 17℃ to 19℃ no more than one hour after opening
- Wine and Food
- Ideal with meat and cheese
- How to keep
- Will keep to 3 to 5 years, bottles laying down in a cool room.
- (スパークリング) フランス: CAFE DE PARIS BLANC DE BLANCS BRUT
- 『カフェ ド パリ ブリュット』は、辛口の白のスパークリングワインです。
- (白) フランス: CAMBRAS BLANC
- 『カステル カンブラス』は、フランスNo.1ワイン・メーカーのカステル・フレール社のフルーティで爽やかな味わいでやや辛口の白ワインです。
- (赤) フランス: CASTEJA SELECTION MEDOC (1998)
- 『カステジャ・セレクション・メドック』は、華やかな風味とカシスの香りがいっぱいに広がる魅惑的なワインです。辛口で程よい渋味があります。
- (赤) フランス: CAVALIER ROYAL
- 『キャバリエ ロイヤル』という名前のテーブルワインです。特に解説はありません。
- (赤) フランス: CHATEAU CHASSE SPLEEN (1986)
- 特に解説はありません。
- (赤) フランス: CHATEAU CITRAN CRU BOURGEOIS HAUT-MEDOC (1994)
- 特に解説はありません。
広尾にあるエノテカ本店のディナーで飲んだワインです。
当日のメニューは以下の通りでした。
Crevettes crus a la tartare de saint-jacques et aux navets,
huile de cresson et aux legumes croquants
活ボタン海老と帆立貝のタルタール、カブの食感とキャヴィア、
ちっちゃなサイコロ野菜とクレソン・オイルと共に
Linguine qu thon cuit en rose,
aux herbes et aux poireaux frits saveur balsamico
ロゼ・マグロのバルサミコ風味リングイネ、香草と揚げ葱で仕上げて
Mariniere de poisson du jour aux tomates et aux ciboulettes,
sauce champagne aux oursins
本日の目利き鮮魚のマリニエール、トマトと浅葱のアクセント、
北海ウニたっぷりのシャンパーニュ・ソースで
Noissettes de chevreuil arrosees au foie gras poele
et aux champignons sautes, puree de pommes et de celeri-rave,
sauce vin rouge a la creme de cassis et aux truffes
蝦夷鹿のアロゼとフォア・グラのポアレ、茸のソテーと林檎と根セロリのピューレ添え、
カシスのクリームとトリュフの赤ワインソースで
Dome de eminces de poire et a la mousse au chocolat blanc,
feuille a la glace au chocolat et a la glace au miel
2種類のフィナーレ、洋梨のエマンセと白ショコラのムースで建てたドーム、
黒ショコラのグラスと蜂蜜のグラスのフィーユ
Cafe
コーヒー
- (赤) フランス: CHATEAU DE L'ESPINGLET PREMIERES COTES DE BORDEAUX (1999)
- 『シャトー ドゥ レスパングレ』は、プルミエール・コート・ドゥ・ボルドー地区産で、メルロー種70%、カベルネ・フラン種25%、マルベック種5%で造られたAOC格付けのミディアムタイプの赤ワインです。鮮やかで光沢のあるルビー色、スパイス香、ベリー等の香り、バランスのとれたまろやかな飲み口と柔らかなタンニンが特徴です。また、このシャトーは、ボルドーの大司教が別荘として使用していました。焼き肉、バーベキュー、ステーキ等の赤身肉料理全般に良く合います。14℃−18℃が飲み頃です。2000年のマコンワインコンクールで銅賞を受賞しました。
- (赤) フランス: CHATEAU DE MONTALBA COTES DU ROUSSILLON (2000)
- 『シャトー・ド・モンタルバ コート・デュ・ルーション』といいます。次の解説があります。
- テイスティング・ノート
- 透明感のある煉瓦色がかった美しい色合い、干したブルーベリーやプラムの香りと、シナモンなどのスパイシーさ、徐々に甘いカカオやチョコレート、コーヒーなど色々な芳香が感じられます。赤い果物の豊かな風味と心地よいタンニンが、ワインにコクを与える複雑な芳醇が楽しめるワインです。飲み頃の温度は15℃ー17℃ですが、暑い季節にはやや冷やしてもよく、常温では豊潤さが楽しめます。
- 合う(家庭)料理
- トマトや果物と一緒に煮込んだ肉料理や、コクのあるソースに合います。ハンバーグ、すき焼き、ハッシュ・ド・ビーフ、トマトソースのスパゲッティ、サラミ又はブルーチーズのピッツァ、スパイシーな韓国料理、ピーマンの肉詰め、ドゥミグラスソース、サイコロステーキ、餃子、ブリの照り焼き、蒲焼などの料理に合います。
- 葡萄の品種
- カリニャン種、グルナッシュ種、シラー種の葡萄から造られています。ミディアムボディで、15℃ー17℃が適温です。
- ここがポイント!
- ・ スパイシーさがあるので、にんにく・焼肉・中華料理に合わせやすい。
・ 夏場はやや冷やしても美味しい。
・ 常温でも冷やしてもと、さまざまなシチュエーションに合わせやすい。
・ 料理との調和によって価値の出るワイン。
- (赤) フランス: CHATEAU DE MONTFAUCON (1999)
- 『シャトー・デ・モンフォコン』という名前のコート・デュ・ローヌ産の赤ワインです。特に解説はありません。
- (赤) フランス: CHATEAU GUIOT (2001)
- 『シャトー ギオ』は、プロヴァンス地方の西端ニーム産のワインです。次の解説があります。
Le Chateau Guiot est une veritable exploitation modele, completement restructuree par son actuel proprietaire, M.CORNUT. ?un terroir tres particulier (pauvre et caillouteux) et un micro-climat ensoleille donnent ici un vin fruite, fin et tres souple. Servir a 14℃ en accompagnement des viandes grillees et des fromages.
- (赤) フランス: CHATEAU HAUT MERIGOT BORDEAUX (1998)
- 『シャトー オー メリゴー』は、ボルドー地方のジロンド県サント・アントワーヌ・デュ・ケレ地区産で、メルロー種70%、カベルネ・フラン種20%、カベルネ・ソーヴィニヨン種10%で造られたAOC格付けの赤ワインです。ダークルビーカラーで、スパイシーなアロマとミントやベリーの香りが特徴です。適度な渋みも感じられ、飲み口はまろやかなタイプです。牛肉・羊肉料理やマイルドなチーズ、スキヤキ、ステーキ等に合います。14℃−18℃が飲み頃です。2000年のマコンワインコンクールで金賞を受賞しました。
- (赤) フランス: CHATEAU HAUT-ROUSSET COTES DE BOURG (2000)
- 『シャトー・オー・ルーセ コート・ド・ブール』といいます。次の解説があります。
- テイスティング・ノート
- 紫がかったガーネット色で、透明感と輝きのある美しい色合い、プラム・カシスなどのベリー系の果実の香りと、カカオやキノコ、ナッツと徐々に複雑な香りが醸し出され、黒胡椒の芳香によって、インパクトの強さが感じられます。酸・タンニンのバランスが良く、気品とコクが調和した素晴らしい風味と長い余韻を感じられるフルボディの赤ワインです。飲み頃の温度は17℃ー18℃ですが、あまり冷やさずにエレガントさとコクを楽しんで下さい。
- 合う(家庭)料理
- 上品な味とコクとを活かした肉類に合います。特に、牛肉・仔羊に良く合います。ステーキ、ペッパーステーキ、牛肉のタタキ、ビーフシチュー、ハンバーグのドゥミグラスソース、牛肉の赤ワイン煮、仔羊のローストなどの料理に合います。
- 葡萄の品種
- メルロー種、カベルネ・ソーヴィニヨン種、マルベック種の葡萄から造られています。重厚感のある赤ワインで、17℃ー18℃が適温です。
- ここがポイント!
- ・ ボルドーらしい力強さと気品を兼ね備えた味わい。
・ コストパフォーマンスが非常に良い。
・ ワイン愛好者の日常ワインとしてお勧め。
・ 赤ワインの典型としてお勧め。
・ ボルドーワインのファン、カベルネ・ソーヴィニヨン種のファンに是非奨めたい一本。
- (赤) フランス: CHATEAU LA CROIX DES BONNES (1999)
- 初代世界最優秀ソムリエであるジャン・リュック=プトーさんの解説があります。
Tres belle robe grenat profond, reflets mauves. Nez concentre, encore un peu ferme de petits fruits noirs. Charnu, corse, charpente. Tanin fondu. Tres belle matiere Bien fruite: cassis, mure, longue persistance. Complexe. Tres beau vin. Attendre 1 an. Viandes rouges grillees ou roties.
Deguste le 05/09/2000 Jean-Luc Pouteau
- (赤) フランス: CHATEAU LAFAURIE TRIO BORDEAUX (1998)
- 『シャトー・ラフォリー トリオ ボルドー』は、深い紫の色合いで、ラズベリーなどのベリー系果実の豊かな風味を感じます。舌触りの良いまろやかな味わいであり、滑らかなタンニンが魅力的です。もちろん直ぐに飲んで頂くことも出来ますが、5−7年保存して頂いても十分にお楽しみ頂けます。赤身のお肉、熟したチーズなどに最適です。メルロー種90%、カベルネ・ソーヴィニヨン種10%で造られています。ミディアムタイプで16℃ー18℃が適温です。
- (赤) フランス: CHATEAU LAURENT VIDEAU (2000)
- このシャトーは、粘土質と砂利質の混ざり合った、葡萄栽培に好条件の畑を所有しています。そして栽培からボトリング、出荷に至るまで厳しい管理の下で質の高いワインを世界中に供給しています。全てのボトルにナンバーリングを施しているのも品質管理のためです。『シャトー・ローレン・ヴィドー』は、メルロー種を中心としたセパージュにより、まろやかで果実味豊富なミディアムボディに仕上げられています。
- (赤) フランス: CHATEAU LEOVILLE POYFERRE SAINT JULIEN (1992)
- 特に解説はありません。
- (赤) フランス: CHATEAU LES GRAUZILS CAHORS (1997)
- 『シャトー レ グロジール』は、フランス南西地方のカオール地区産で、オクセロワ種80%、メルロー種17%、タナ種3%で造られたAOC格付けのミディアム/フルボディタイプの赤ワインです。紫がかった深みのある色合い、アニマル香、ベリーの香り、滑らかな飲み口とボディの強さが特徴です。牛肉・羊肉料理やマイルドなチーズ、スキヤキ、焼き肉、ステーキ等に良く合います。16℃−20℃が飲み頃です。2000年のマコンワインコンクールで金賞を受賞しました。
- (赤) フランス: CHATEAU LES PLACIOLS CAHORS (1995)
- Ce Cahors authentique et genereux, issu du cepage "Auxerrois" exhale a merveille les aromes charmeurs deson terroir. Loigneusement vinifie et amoureusement eleve par le proprietaire-vigneron, il accompagnera a merveille toute la gastronomie regionale viandes rouges, gibier, confit, magret, agneau, fromages... Lervir ce vin a temperature ambiante, 16-18℃..
田町にあるワインレストランの「ル・ヴァン・ヴィヴァン」のディナーで飲んだワインです。
- (白) フランス: CHATEAU MAUBERT BORDEAUX (1999)
- マダム・アルデベールが造るシャトー・スオウのセカンドワイン『シャトー・ムベール』は、デリケートでフレッシュで、エキゾチックな柑橘類の香りを持ったワインです。10℃位のお好みの温度でナッツなどと気軽にご賞味下さい。セミヨン、ミュスカデル、ソーヴィニヨン種の葡萄から造られています。
このワインには、『Yokohama Wine Collection』のラベルが付けられています。詳しくは、ここをご覧下さい。
- (赤) フランス: CHATEAU MAYNE VALLET PREMIERES COTES DE BLAYE (1997)
- 『シャトー・メイネ・ヴァレ』は、ジロンド川の東岸、メドック地区の対岸に位置するプルミエ・コート・ド・フライ産のワインです。このシャトーが所有する約15ヘクタールの畑は、水はけが良く、日照時間の長い、葡萄栽培に理想的な場所で、果実味を豊富に含んだ質の高い葡萄が栽培されています。造られるワインは、どのヴィンテージも高い評価を受け、安定した生産を保っています。
- (赤) フランス: CHATEAU MONBOUSQUET SAINT-EMILION GRAND CRU (1993)
- 特に解説はありません。
六本木にあるヴァンサンのランチで飲んだワインです。ヴァンサンのオーナーシェフは城悦男さんです。1976年から銀座レカンで16年間シェフを勤め、多くの食通たちを魅了すると共に、銀座レカンを日本を代表するフランス料理店に高めました。1992年にフランス料理の「ヴァンサン」を六本木に開店し、フジテレビの「料理の鉄人」にも出演して鉄人・坂井宏行シェフと戦い、「ソースの城」として名を馳せました。
当日のメニューの一部です。
- (赤) フランス: CHATEAU MOULIN RICHE (1998)
- 『シャトー・ムーラン・リッシェ』は、ボルドー地方メドック地区サンジュリアン村の産で、シャトー・レオヴィル・ポワフェレのセカンド・ラベルのワインです。シャトーのオーナーより、シャトーの蔵から直接出庫されたことを証明する認定書が付されています。
田町にあるワインレストランの「ル・ヴァン・ヴィヴァン」のディナーで飲んだワインです。
- (赤) フランス: CHATEAU PINERAIE CAHORS (1999)
- 特に解説はありません。
- (赤) フランス: CHATEAU SALITIS (2000)
- Le Cabardes est une region de transition et d'harmonie a la croisse des suds, entre la douceur atiantique et la vioience mediterraneenne, en vue de la Cite de Carcassonne, sur les douces pentes sud de la Montagne Noire. Le Chateau SALITIS s'etend sur 100 hectares. Les vignes sont plantees sur un sol de roches broyees qui exalte la concentration aromatique. 50% de cepages mediterraneens (Syrah et Grenache) et 50% de cepages atlantiques (Merlot et Cabernet Sauvignon) donnent a ce vin son nez d'epices puissant et elegant, sa bouche de fruits rouges et reglissee, ses tanins harmonieux et riches. A consommer a 18 ℃ sur charcuteries, viandes grillees ou en sauce et fromages.
- (赤) フランス: CHATEAU TOUR CAILLET BORDEAUX SUPERIEUR (1999)
- 特に解説はありません。
- (赤) フランス: CORDIER LABOTTIERE BORDEAUX (1998)
- 『コーディア ラボティエ』は、豊かな香りを持つ赤ワインらしい赤ワインです。ボルドーのAOCワインで、その味わいには十分飲み応えがあります。ミディアムボディで、肉料理全般に合い、16℃が飲み頃です。
- (赤) フランス: CUVEE COQUETTE VIN DE TABLE DE FRANCE
- 『キュヴェ・コケットー』は、フランスの庭と呼ばれる美しいロワール地方で生産された大変飲みやすいライトボディの赤ワインです。渋みの少ないフルーティな口当たりで、シチューやスペアリブなどの肉料理から、ピザや魚料理まで幅広くお料理と合います。少しだけ冷やしてお飲み下さい。
- (赤) フランス: DOMAINE DE SERAME MERLOT (1997)
- 『ドメーヌ ド セラーム メルロー』は、南フランスでメルロー品種100%で造られています。鮮やかなルビー色で、フレッシュフルーツの香りが漂います。柔らかなタンニンが感じられ、どんなお料理にも合います。ミディアムボディの赤ワインです。
- (赤) フランス: JEAN-CLAUDE SABRE BEAUJOLAIS-VILLAGES NOUVEAU (2001)
- 待ちに待った『2001年産ボージョレ・ヌーヴォー』です。特に解説はありません。
- (赤) フランス: JOSEPH DROUHIN LAFORET MACON-VILLAGES (2000)
- Mis en bouteille par Joseph Drouhin negociant eleveur a Beaune, Cote - D'or, France, aux celliers des rois de France et des ducs de Bourgogne.
- (赤) フランス: LE FLEUVE VIN DE TABLE RED
- 『ル・フルーブ ヴァン・ド・ターブル』は、シラー種の葡萄を原料に造られ、タンニンはかすかに感じられますが、スパイシーで香りも豊かなミディアムボディの赤ワインです。何時でも何処でも手軽に飲め、肉料理やチーズと良く合います。
- (白) フランス: LE FLEUVE VIN DE TABLE WHITE
- 『ル・フルーブ ヴァン・ド・ターブル』は、シャルドネ種、ソーヴィニヨン・ブラン種、グルナッシュ・ブラン種の葡萄を原料に造られ、フレッシュでフルーティさが感じられるバランスのとれた辛口の白ワインで、かすかに酸味もあります。サラダ料理や魚料理と良く合います。
- (白) フランス: LE GRAND PAVOIS MAUZAC SUR LIE (1999)
- 『ル・グラン・パボア モーザック・シュール・リー』は、グレープフルーツやパッションフルーツのようなフルーティな香りの白ワインで、爽やかな酸味と凝縮した果実味が特徴です。モーザック種を100%使用し、シュール・リー製法により、フレッシュかつフルーティかつふくよかな味を兼ね備えたワインになっています。サーモンのバター焼き、海老フライなどのシーフード料理に良く合います。7℃−8℃に冷やしてお召し上がり下さい。
長い名前のワインです。この後ろに『VIN DE PAYS D’OC BLANC DE BLANCS』とありますが、あまりに長くなるのでカットしました。フランスのワインには珍しく、細長いボトルが使われています。でも中味はちゃんと750ccあることはしっかり確かめました。。。
- (赤) フランス: LOUIS CHATEL MERLOT VIN DE PAYS D'OC (1997)
- 『ルイ・シャテル メルロー』は、英国・ベルギー・ドイツなど欧州市場でも好評を博しているルイ・シャテルのバラエタル・シリーズのミディアムボディの赤ワインです。ルビー色の輝く色調を持ち、スモーキーさと果実の新鮮な香りが柔らかいタンニンと絶妙なハーモニーを奏でます。メルロー種の葡萄から造られ、ステーキやすき焼きなどの肉料理全般、チーズに合います。16℃−18℃でお飲み下さい。
- (赤) フランス: LOUIS CHATEL VIN DE PAYS D'OC
- 『ルイ・シャテル』といいます。次の解説があります。
The main grape varieties of this Vin De Pays D'OC (Cabernet-Sauvignon, Merlot) give strength, roundness and balance to this wine. Serve at room temperature (17℃ to 18℃) with meat, game and cheese. Produce of France.
- (赤) フランス: MONTPERET FRENCH RED WINE
- An attractive, easy drinking style with ripe open fruit, this red wine is perfect for drinking on its own or as an accompaniment to all red meat, pasta and cheese dishes.
- (白) フランス: PHILIPPE DE CHAMPRENAY CHABLIS (2001)
- 『フィリップ ド シャンプレネー シャブリ』は、洗練されたシャブリ特有のバランスのとれた芳香と酸味、そしてコクのある味わいがあります。ブルゴーニュを代表する辛口の白ワインです。
- (赤) フランス: REINE PEDAUQUE GAMAY NOUVEAU (2001)
- 『レーヌ・ペドーク ガメイ ヌーヴォー』といいます。特に解説はありません。
- (赤) フランス: SHISEIDO PARLOUR BORDEAUX SUPERIEUR (1998)
- 特に解説はありません。
外観がお洒落な化粧瓶のような感じで、しかもボトルの色が深紅だったため、てっきり白ワインと思っていました。ところが、グラスに注いでみますと中味は正真正銘のボルドーの赤でした。割とあっさりした味ですが、その分和食にも合いそうです。
- (白) フランス: VIGNES DE PAUL VALMONT BLANC (2001)
- 南仏独特の葡萄の品種を使用した『ヴァルモン』という名前のヴァン・ド・ペイ(Vin de Pays d’Oc:地酒)です。やや緑がかった淡い黄色をしています。シトラスや白い花を思わせるフローラルな香りがあり、穏やかな酸味とマイルドでフルーティな味わいが楽しめるやや辛口の白ワインです。魚や鶏肉を使った料理と良く合います。よく冷やしてお試し下さい。
- (白) フランス: VIGNES DE PAUL VALMONT BLANC VIN DE PAYS D'OC (2003)
- 『ヴァルモン』は、南仏独特の葡萄品種を使用したヴァン・ド・ペイ(地酒)です。やや緑がかった淡い黄色で、シトラスや白い花を思わせるフローラルな香りがあり、おだやかな酸味とマイルドでフルーティな味わいが楽しめるやや辛口の白ワインです。魚や鶏肉を使った料理に良く合います。よく冷やしてお試し下さい。
- (白) フランス: VIGNES DE PAUL VALMONT BLANC VIN DE PAYS D'OC (2004)
- 『ヴァルモン』は、南仏独特の葡萄品種を使用したヴァン・ド・ペイ(地酒)です。やや緑がかった淡い黄色で、シトラスや白い花を思わせるフローラルな香りがあり、おだやかな酸味とマイルドでフルーティな味わいが楽しめるやや辛口の白ワインです。魚や鶏肉を使った料理に良く合います。よく冷やしてお試し下さい。
- (赤) フランス: VIGNES DE PAUL VALMONT ROUGE (2001)
- 南仏独特の葡萄の品種を使用した『ヴァルモン』という名前のヴァン・ド・ペイ(Vin de Pays d’Oc:地酒)です。やや紫がかったルビー色をしています。苺などの赤い果実を思わせる香りがあり、フルーティで柔らかな味わいが楽しめるミディアムボディの赤ワインです。肉料理やカマンベールなどソフトタイプのチーズと良く合います。
- (赤) フランス: VIGNES DE PAUL VALMONT ROUGE VIN DE PAYS D'OC (2004)
- 『ヴァルモン』は、南仏独特の葡萄品種を使用したヴァン・ド・ペイ(地酒)です。やや紫がかったルビー色で、苺などの赤い果実を思わせる香りがあり、フルーティで柔らかな味わいが楽しめるミディアムボディの赤ワインです。肉料理やカマンベールなどソフトタイプのチーズと良く合います。
- (赤) フランス: VIN DE PAYS D'OC CABERNET SAUVIGNON (1998)
- 『ヴァン ド ペイ カベルネ・ソーヴィニヨン』は、南フランスでカベルネ・ソーヴィニヨン品種100%の葡萄で造られています。遅摘みが葡萄に力強いフルーツフレーバーを与えています。ローストした赤身肉などに合います。フルボディの赤ワインです。
- (赤) フランス: VIN DE PAYS D'OC MERLOT (1997)
- 『ヴァン ド ペイ メルロー』は、南フランスでメルロー品種100%の葡萄で造られています。ラズベリーと赤すぐりの香りに、柔らかいタンニンが舌をくすぐります。飲みやすく、どんなお料理にも合います。ミディアムボディの赤ワインです。
- (赤) フランス: VIN DE PAYS D'OC SYRAH (1998)
- 『ヴァン ド ペイ シラー』は、南フランスでシラー品種100%の葡萄で造られています。熟したフルーツとほのかな胡椒の風味を感じさせ、フィニッシュにスパイシーな香りがします。お魚料理にも合います。ミディアムボディの赤ワインです。
- (赤) フランス: キティちゃん
- 特に解説はありません。
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